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ドラクエ5-18

天空城の浮力となるオーブはその昔、妖精族により作られた――

プサンのそんな言葉から先ず向かうは妖精の村。
天空城に来る前にうっかり迷い込んでいるので、ルーラでひとっ飛びです♪
そしてポワン様を訪れれば“妖精のホルン”を授けてくれます。
妖精の城に行くための必須アイテム。
主人公が昔々に春風のフルートを取り返すために頑張ったおかげです。

ちなみに、その春風のフルート騒ぎを起こした、ドワーフ族のザイル。
何とな~く様子を見に行ったら仲間になりましたよ。
魔物枠で、ですけど。いいのか魔物枠で??


氷の館跡のすごろくをクリアしてから元の世界に戻って、探すのは山に囲まれた湖。
妖精の城への入り口です。
場所が全くさっぱりなので地図と睨めっこしました。
2ヶ所ほどそれらしいところで吹いてみましたがどちらも外れるし。
地図をじーと見てふと見つけたのは天空の塔より少し上。
試しに行ってみれば、なんかひょいと中に入れてしまいました。
ここだったのか……!

筏に乗り湖の真ん中の辺りでホルンを吹けば、霧が晴れた目の前に現れたのは妖精の城。
早速謁見した女王からはゴールドオーブと同じものはもう作れないことを告げられ、ただ光るだけのオーブを頂きました。
見た目だけはゴールドオーブと同じ“光るオーブ”
これの使い道は……

女王の言葉に従い次に向かうは妖精の城の二階。
左側にある絵画の前に立てば、心が飛んだ先は、懐かしきサンタローズ。
まだ穏やかで、平和だった頃の村。
過去のひとときとはいえ、ここでどんなにパパスに訴えかけたとしても、あの出来事は変えられないんですよね……

教会の前で幼い自分からゴールドオーブを見せてもらう振りをして光るオーブにすり替え、去るしかない時間。

何も言わなくても子ども達には何か通じているようでした。
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