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ToX2―歌声は

カン・バルクでは「王の偽者」と言われているアースト。
遊び人というのが特にいけないらしい?
しかし、これって本名がばれているのか、外見が似ているだけなのか、ちょっと微妙ですね。

今回は兄さんはやはり過保護だと再認識の巻でした。




ガイアスの強引同行申し出からようやく本命のユリウスを追うことに。
ユリウスが脱走するときに踏んでいったというリドウの顔の痕を見てみたかったです。
きっと思いきり踏みつけていったんでしょうねっ。


やっぱり悪い奴では絶対にない(らしい)イバル。
リドウ・ガイアスの間に挟まれた姿にはちょっと同情しました。
イバルのミラ崇拝は健在みたいです。


そして、とうとうミュゼが仲間に!
1とは打って変わって性格が御茶目過ぎますっ。
昔もそんなところはあったような気がしますが、昔より無邪気さ加減が増したように見えます。
それでいて、以前の正史ミラ以上に人間の心理みたいなものも理解しているようでもあります。
成長したということでしょうか…?

しかし、街中でのミュゼは目立ちすぎる…


分史世界のキジル海瀑で呑気に鼻歌など歌っているユリウスさん。
何とも意味深な意味合いを含んだ歌に、何だか意味深な台詞も言ってきました。

そもそもカナンの道標がありそうな分史世界に逃げ込んでいる辺り、居場所を教えているようなものです。
道標はここにあるぞと言っているようなものでもあります。

ルドガーに渡すためなのか。
あるいは、先に奪うためなのか。

前者にしろ後者にしろ、どちらもルドガーのためが根底にあるような気がしますね。
どうにも「ルドガーは関わらせたくない」という意志が感じられるというか…
とはいえ、結局はルドガーに押し切られた感もありますが。


ユリウスとの会話中の選択肢には、寄り道パターンと核心パターンがある感じです。
一方は他愛ない話で、一方は物語に芯に近い話や単語がぽろりと、みたいな。
気になるのはオリジンの審判。
それと、エルの力。
ルドガー自身にも何か秘密がありそうですけど。
クルスニクの一族というのは覚醒すると皆、大精霊クラスの力を持つものなんでしょうかね…?


それにしても、ルドガーはあの怪我どうしたんでしょう。
エリーゼがいたから治してくれたんだろうとは思いますけど…
あ、だからエリーゼはこっちのパーティにされたのか??
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